公式事例

当日が近づくと変わるイベントページ

この架空のLinkrise事例ではチケットを最初に置き、イベントが近づくにつれて、プログラム、会場、アクセス情報へ重点を移します。

カンファレンス、コミュニティイベント、ポップアップ、ワークショップ、展示会、個人のイベント主催者向け。

  • まずはチケット
  • 次にプログラムと会場案内
  • 全期間を1つのURLで案内
StudioでのプロフィールプレビューSummer Assembly

01 · 詳細

次のアクションが明確になるように設計。

訪問者の目的から考え、その達成に役立つ構成だけを残します。

  1. 01

    開催時期に合わせて優先順位を変える

    告知初期はチケット、開催日が近づいたらアクセスや当日案内が重要になります。同じURLのまま、最上部で案内する内容だけを切り替えます。

    • 告知を始める前に申込先を公開します。
    • 開催日が近づいたら、アクセスや入場案内を上へ移します。
    • 販売終了したチケットや配信リンクは、役目を終えたら外します。
  2. 02

    段階ごとに意図して切り替える

    イベントの段階が申込受付から当日の案内へ移るたびにStudioでプロフィールを更新し、重要な切り替え前には公開ページを確認します。